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院長プロフィール

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リベルテ接骨院・整体院 院長/柔道整復師

安藤 晃一

Koichi Ando

経歴

2011年3月 呉竹学園卒業
2011年4月 柔道整復師免許取得
2011年6月 なかの整骨院 入社
2016年6月 なかの整骨院 退職
2016年10月 あけぼのばし整骨院 入社
2020年6月 あけぼのばし整骨院 退職
2021年10月  リベルテ接骨院・整体院 町田院 現在

セミナー受講歴

一般社団法人キネシオテーピング協会 
日本オステオパシープロフェッショナル協会JOPA
FDMアジアンアソシエイション
フィシオエナジティック 基礎
上記以外、オステオパシー以外のセミナーにも参加しております。

資格

柔道整復師(国家資格)
赤十字救急法救急員認定証

院長の生い立ち

高校時代にアメリカンフットボール部に所属しチームワークの素晴らしさ、仲間の大切さを学びました。
好きな言葉は「One for all, All for one.」1人は皆のために、皆は1人のためにです。
自分自身を大切にするのはもちろん大事ですが、誰かを思いやることで、本来持っている以上の強さが発揮できるものだと私は思います。
なので「One for all, All for one.」は私の好きな言葉です。
中学でバスケットボール、高校時代にアメリカンフットボールというスポーツに携わっていて、沢山怪我をしました。
怪我をしたおかげで整骨院という職業に興味を持ち、新横浜にある呉竹学園に入学・卒業後、柔道整復師免許を取得しました。
前職のあけぼのばし整骨院でオステオパスである山口崇先生と出会いオステオパシーの素晴らしさを体験しました。
あけぼのばし整骨院で働かせて頂いて、施術に対する考え方、いかに機能と構造を理論的に考えられるか、一人一人の立場になって必要な施術を行うことなど、大変多くの事を勉強させて頂きました。
その経験から患者様にどう伝えれば分かりやすいか、技術に対する理論をいかに理解して施術を行うかを模索しながら施術を続けています。

大切にしていること

リベルテで大切にしていることは3つあります。
1.笑顔で接する事
リベルテでは皆様が笑顔になって帰る整体院であることを目標としています。
それにはまず自分が笑顔でないと、相手を笑顔にすることは難しいと私は考えています。
接客業では当たり前ですが、当たり前だからこそ忘れないように、笑顔であることを大事にしています。

2.説明と同意
その日の身体の状態を問診・検査を行い、何が必要であるかを説明してから施術内容を伝えたうえで施術を行うこと。
それを納得して頂くことで、施術の効果も向上すると考えています。
安心して施術を受けて頂きたいので、初めて来院された後の流れや、次回の通院日などについても説明をさせて頂いています。

3.清潔感のある環境作り
最近では感染症対策にも関わりが深く、力を入れなければならないと思っています。
1) 1人の施術が終わった後は、アルコール除菌と手洗いを徹底すること。
2) 2つの常時稼働している換気扇と、一定間隔によるドアと窓の解放
お客様目線で、綺麗で清潔感があると感じて頂く為に、掃除をして部屋を綺麗にするのは当たり前ですが、目に見えない上記の2つは特に気にして行っておりますので安心してお越しください。

ご来院をお考えの方へ

リベルテでは根本改善・再発防止をして頂く為に10回のプログラムを組んでいます。
まず人の身体の土台である骨盤、脊柱、四肢、関節を整え、次に筋肉や内臓を整えて身体の働きを良くします。 それから姿勢を定着させて根本改善・再発防止をしていくプログラムです。
ゴールである根本改善・再発防止をして行く為には、ある程度通院回数は必要です。

症状の考え方
何故ツライ状態になるのかについて、アレルギーでも良く話に上がるコップやバケツ理論で説明します。 これは容器である身体に複数の原因となっているものが注がれて、溢れた状態になった時に症状が現れるという理論です。 何故身体がツライ状態になっているか、原因は一つだけではないからこそ、原因を一つ一つ取り除き、またそれが繰り返さないようにすることが大切です。 この事から施術だけではなくセルフケア、日常生活での習慣もとても大切です。 当院では、セルフケア(ストレッチや運動)や日常生活での注意などもサポートさせて頂きます。
本気で良くなりたい皆様の声に応えられるように、外部のセミナーに週に1回参加して勉強を続けています。 皆様1人1人違う身体なので、毎回の問診・検査・施術を丁寧に行い、原因を紐解き根本改善・再発防止に努めて、1人でも多くの方を笑顔にしていきたいと思います。
お身体の不調でお困りの方は是非リベルテにご相談ください。